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うちの会社の営業ノウハウをマニュアル化するための、下書きサイトです

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中国上海市のオーダーメイド業務システム受託開発の会社です。

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会社唯一の営業が書いてます。ノウハウを体系化したい

素直に相手に聞く。競合いますか?情報も少ないので良い提案を出せるか、お役に立てるかどうか微妙な印象を受けているが、実は手続きのための相見積もりだったりしますか?
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2017/12/14
複数会社で、営業を進める場合、中国であれば、微信でグループチャットを作って、情報を共有するのが一般的。中にはグループチャットではなく、個別チャットで、やり取りすることを好む方も一定数いるが、何を共有して、何を共有しないのかは、各個人、各組織の価値観によるので、極力相手に合わ...
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2017/09/28
実際問題、商談中にこの案件は見込みがないと判断出来てしまうこともあるが、その感情は極力表に出さないこと。また、こちらの話に反応があまりないからと言って、安易に見込みなしと判断することは避けること。仮に見込みなしと判断した場合でも、訪問に至るまでには、アポ取り担当や、パートナ...
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2017/09/28
可能ならば、打ち合わせの時点で、提案の大目的までは、お客さんを、交えて相談、記録しておく。割と忘れがち。 打合わせ記録に目を通して、商談の空気を思い出す。 手書きでいいので、ざっくり提案の全体構成を考える。目的、ポイントはなにか。 提案書パワーポイントを、作り出す。項目は...
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2017/08/12
見積もりをしていると、端数が出るときがある。100,500 元 とか。端数削りは、売上面からみるとインパクトは小さいが、利益面からみるとインパクトは大きい。10万元のうちの500元(0.5%)とみるか、粗利 1万元のうちの500元(5%)とみるかで、捉え方は違う。あと、見積...
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2017/08/07
* きちんと連絡を取り合う。コミュニケーションロスが起きた場合、直取引の場合はうちの信用が落ちるだけだが、仲介者がいる場合は、そこの信用も落ちる。* 仲介者が何に重きを置いているかを、見誤らないように。スピードなのか、品質なのか、信頼関係なのか、信用なのか。* 仲介者を飛ば...
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2017/08/04